インディゴチルドレンの本物と偽物の見分け方

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偽物のインディゴチルドレン?

スターシードやインディゴチルドレンという言葉が一般に出回るようになってからもう数年が経ち、彼らのことを知る人も増えてきました。しかし、情報が大きく広まるほど間違った情報が増えてきています。悲しいですがこれが事実です。

しかも、最近ではインディゴチルドレンを語る『偽インディゴチルドレン』とでも言うべき存在が増えてきているのです。彼らの目的は本物のインディゴチルドレンが目覚める前に接触し、間違った道へと導こうとしています。

そう、偽インディゴチルドレンとは地球のアセンションを阻止しようとしてスターシードたちを妨害しているのです。

偽インディゴチルドレンの正体は?

偽インディゴチルドレンと呼ばれる存在の正体が完全に判明したわけではありませんが、おそらく『レプティリアン』ではないかと言われています。UMAや陰謀論に興味のある人なら知っているかもしれませんが、レプティリアンとは人間に擬態する能力を持ったヒト型爬虫類のETで、現在の社会を裏からコントロールしているスターシードとは対極に位置する生物です。

彼らによる人類の支配は数千年前から続いているとされており、聖書にもアダムとイブを唆す蛇としてレプティリアンの脅威が残されています。レプティリアンが人類を支配するためには、人類の魂の波動が低い状態が理想であると考えられており、インディゴチルドレンの活動はレプティリアンにとって最大の脅威なのです。

彼らは人間社会に溶け込むのが非常に上手く、外見で判断することはできませんが、その行動をよく観察することでレプティリアンかどうか見分けることができます。

愛情を持たない

レプティリアンにとって人類は家畜同然の存在です。そのため、人間に対して愛情や友情といった感情を抱くことはありません。表面的には有効的に振る舞いますが、心の中ではなんの愛着も持っていないのです。

知能がずば抜けて高い

レプティリアンは非常に知能が高く、過去の文明も現在の科学も、全てはレプティリアンが発明した技術を元に作られています。周囲の人よりも飛び抜けて賢い人がいたなら、もしかしたらその人がレプティリアンなのかもしれません。

人を操ることに長けている

地球の支配層であるレプティリアンは、生まれた時から人類をコントロールする術を学んでいます。レプティリアンは一見すると自信に溢れた魅力的な人物のようにも見えますが、それは社会に溶け込むための仮の姿なのです。

サイコパスとレプティリアンは似ている

こうしてレプティリアンの特徴を見ていると、サイコパスと似通った部分があまりにも多いように感じますが、それもそのはず。サイコパスはレプティリアンの直接の手先として働く人間のことなのです。